自由の扉を開ける俺

2歳になる息子と初めての2階建てバス!

我が家には2歳になる息子がいるのですが、乗り物が大好きです。
電車も車も好きですが、その中でもバスが大好き。
私が休みで家にいるときなどは、必ず「大きいバス!大きいバス!」と
バスに乗りに連れていってとねだります。
なのでよく家の近くのバス停から駅までバスにのせたり、
帰りは電車に一駅乗って、また違うバスに乗って帰ってきたりしています。
で、そんな息子が最近は、バスの本(バスの写真ばっかり載っている子供向けの本)の
2階建てバスの写真を指さして、「かっこいいね〜かっこいいね〜!」と言うようになりました。
なので、だいぶ暖かくなってきたし、そろそろいいかな?と思って
2階建てバスに初めて乗りに行ってきました。
場所は東京駅の近く。
コースはいろいろあって、お台場や東京スカイツリーを回る2時間のコースなどもあるのですが、
息子はまだ小さいので長時間バスに乗りっぱなしはきついので、
一番短い50分で東京駅から皇居や国会議事堂の周りを回るコースに参加してきました。
2階建てバスを初めて見た息子は大喜び!
乗る前にバスの前で記念写真も撮りました。

ただ、乗った後は意外とおとなしくて、あまり楽しそうじゃなかったですね…
2階建てバスは、乗った感じはバスって感じじゃないから、楽しくなかったのかな?
普通のバスの方が、乗った後は停留所で止まって、発車するたびに、
「発車〜!」と大喜びなんだけどなあ。
ちょっぴりお父さんは、残念でした。
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うまくいくことなんて滅多にない

故中島らもは机の横に一升瓶をドンと置いて、飲みながら書き、それが空くころに原稿が出来上がるという常人ならざる執筆スタイルだったらしいです。

 

もうダメや、という瞬間に素晴らしいアイデアが生まれることがあるんだ、ということだったらしいです。

 

フェイスブックなどの投稿ですら、翌朝読み返してギャッとなることのある私などからすると、信じられない体質です。

 

考えてみれば「ガダラの豚」など、普通の人が考えられるような小説ではないですよね。

 

 

潰れる寸前にものすごいアイデアを思いつくことがあって、「これは、これまでの小説の概念を覆すような傑作になる」というレベルらしいのだが、いかんせんもう形にはできません。

 

忘れないようにと、メモして机の前にべたっと張り付けました。

 

翌朝見たらそこには「冷蔵庫」とだけ書いてあったそうです。

 

 

いつでもうまくいくわけじゃない。

 

ていうか、うまくいくことなんて滅多にないでしょう。

 

 

夢でみた波乱万丈のストーリーが、起きて反芻したらものすごくつまらん話だったということもあるし。

 

それは私のことか。

 

星新一さんが、毎回、苦悩の末にアイデアをひねり出していたって聞いたことがあります。ほんとだとしたら大変だったろうなあ。

コクの味が凄いマヨネーズ

ベストフーズという外国メーカーのマヨネーズにハマっているのです。味が非常に濃厚であり、国産のマヨネーズにあるような酸っぱいような味がしないのです。

 

マヨネーズという名称なので、原材料が違うという事はあり得ないはずなのです。同じ卵を使っていながらこれだけ味が違うのはどうしてなのか?気になります。

 

もしかしたら、全卵と、黄身だけを使用しているマヨネーズの違いなのかもしれません。卵以外は油となるはずですが、油の違いだけでこれだけ味に違いが出てくるとは到底思えないのです。

 

外国物のマヨネーズにサラダドレッシングという名称のマヨネーズもあります。逆にこちらは非常に酸っぱいので、お酢が大量に使われていることが分かるのです。

 

国が違ってメーカーが違えばこれだけ味の差が出てくるという良い例だと思うのです。

 

普通にキャベツをベースにしたサラダを作ると、ドレッシングの使い方もいつもと同じようになってしまうので、アボカドや湯通ししたカボチャなどをトッピングし、酸っぱいタイプのマヨネーズを使えば、違った味わいになるのではないかと思います。

 

また、キュウリとレタスのように味の主張がないタイプの野菜でサラダを作ったときには、酸っぱくない濃厚なタイプで濃い味を楽しんだ方が良いと思います。

スマホに変えて約1週間

携帯をスマホに変えて約1週間。

 

どうせ最初から通話とメールには使用する気がなかったので、今も連絡先はゼロ。

 

電波帯の問題で携帯使えなくなりますよ、というauからの連絡もうるさいし、使えなくなるぐらい古いブツなのでそろそろ変えなくてはなあ、とは思っていたのですが、会社貸与のガラケーがあるのにガラケーもう1台持ちは無駄だよなあ、と思い、でもスマホで月々5000円以上も上乗せした通信料を払うのも業腹です。

 

いや、それに見合ったサービスを自分が享受できるのなら、それももちろんアリなわけで、結局のところおっさんが使って心の底からよかった、という場面があらかじめ想像できなかったということが一番大きい逡巡の理由でしょう。

 

 

で、変えてよかったことは、ipodと古い携帯を一緒にできたので、バッグが少し軽くなったということ。

 

海外のラジオが聴けるアプリがあったので、ビートルズラジオなどというものが聞けてとても興味深いです。

 

FACEBOOKへの写真付き投稿が簡単になりました。

 

やっぱり画像より音声方面に興味が片寄ってるな。

 

電池のなくなりの早さは噂通り。
まあ、パソコンを外で使ってるんだからこんなものでしょう。

 

なので、ゲームは一切入れてません。

 

あ、フリック入力練習アプリは入れました。

ビーフシチューに拘ること

今日は、久しぶりに自分で食事を作ることにしたのです。たくさんあった食材はジャガイモなので、ジャガイモがメインとなる食事...私の中でイメージできたのはじゃがバター、もしくはビーフシチューだったのです。

 

カレーはジャガイモが入っても、入ってなくてもさほど変わらないと思うのですが、シチューにはジャガイモは必ず必要です。ジャガイモが入らなければ具材は肉ばっかりとなって変なバランスの食事となります。

 

という事で、大量にあるジャガイモをガンガン皮を剥いて鍋に投入していきます。本来は、ブイヨンなどで出汁を取って、玉ねぎや鶏肉などを入れて、ある程度の時間煮込んだ方が旨み成分が抽出できるそうです。

 

ここは私の手抜き料理なので、とにかく材料を全て一気に入れてしまうのです。そして火が通れば完成という非常にお手軽な一品です。その様な適当な調理にもかかわらずシチューのルーの味が素晴らしいので美味しく食べる事ができます。

 

今回もジャガイモたっぷりシチューは、かなり美味しく仕上がって成功だったのです。缶詰のマッシュルームを入れると見た目で高級感が漂ったビーフシチューになります。

 

しかし、マッシュルームに関しては国産の物も出回ってると聞きますが、私の住んでる地域では缶詰以外の選択肢がないのです。ホワイトタイプのマッシュルームやブラウンタイプの違いなどもチェックしてみたいのですが。